続-折々の記録

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<<   作成日時 : 2013/06/07 20:26   >>

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大切な友人の訃報を聞いた。病いを得て、blogは閉じられていたが
いつか戻ってこられると信じて時々探索していた。
4月のある日、偶然にその復活のページを見つけてほっとしていた。
記事もコメントの応答も以前と変わりなく、お元気そうで本格復活も近いと
思われた。その内私も低レベルながらコメント入れよう、そしたら又軽妙な
相槌が返ってくると楽しみにしていたのに。
早々に、逝ってしまわれるなんて、、、それはないよ、憲法違反だよ。



もうこちらの思いを届けることは本当にできないのだろうか。
ならば "さらば、○○先生" と書くしかない。
とても悲しい。何故かというと、療養中の先生にどうしても声をかけることが
できなかったから。ケロッと、良くなると信じてたもの。
携帯メールも使えたのに活用することもなく終わってしまうなんて、、
ごめんなさい。ほんとに、ほんとに、ごめんなさい。
どんな闘病生活だったのでしょうか。もう楽になられましたか?

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